2 Corinthians 2:1 Cross References - Japanese

1 われ再び憂をもて汝らに到らじと自ら定めたり。

Acts 11:29

29 ここに弟子たち各々の力に應じてユダヤに住む兄弟たちに扶助をおくらん事をさだめ、

Acts 15:2

2 ここに彼らとパウロ及びバルナバとの間に、大なる紛爭と議論と起りたれば、兄弟たちはパウロ、バルナバ及びその中の數人をエルサレムに上らせ、此の問題につきて使徒・長老たちに問はしめんと定む。

Acts 15:37

37 バルナバはマルコと稱ふるヨハネを伴はんと望み、

1 Corinthians 2:2

2 イエス・キリスト及びその十字架に釘けられ給ひし事のほかは、汝らの中にありて何をも知るまじと心を定めたればなり。

1 Corinthians 4:21

21 汝ら何を欲するか、われ笞をもて到らんか、愛と柔和の心とをもて到らんか。

1 Corinthians 5:3

3 われ身は汝らを離れ居れども、心は偕に在りて其處に居るごとく、かかる事を行ひし者を既に審きたり。

2 Corinthians 1:15-17

15 この確信をもて先づ汝らに到り、再び益を得させ、16 かくて汝らを經てマケドニアに往き、マケドニアより更に復なんぢらに到り、而して汝らに送られてユダヤに往かんことを定めたり。17 かく定めたるは浮きたる事ならんや。わが定むるところ肉によりて定め、然り然り、否々と言ふが如きこと有らんや。

2 Corinthians 1:23

23 我わが靈魂を賭けて神の證を求む、我がコリントに往くことの遲きは、汝らを寛うせん爲なり。

2 Corinthians 2:4

4 われ大なる患難と心の悲哀とにより、多くの涙をもて汝らに書き贈れり。これ汝らを憂ひしめんとにあらず、我が汝らに對する愛の溢るるばかりなるを知らしめん爲なり。

2 Corinthians 7:5-8

5 マケドニヤに到りしとき、我らの身はなほ聊かも平安を得ずして、樣々の患難に遭ひ、外には分爭、内には恐懼ありき。6 然れど哀なる者を慰むる神は、テトスの來るによりて我らを慰め給へり。7 唯その來るに因りてのみならず、彼が汝らによりて得たる慰安をもて慰め給へり。即ち汝らの我を慕ふこと、歎くこと、我に對して熱心なることを我らに告ぐるによりて、我ますます喜べり。8 われ書をもて汝らを憂ひしめたれども悔いず、その書の汝らを暫く憂ひしめしを見て、前には悔いたれども今は喜ぶ。

2 Corinthians 12:20-21

20 わが到りて汝らを見ん時、わが望の如くならず、汝らが我を見んとき、亦なんぢらの望の如くならざらんことを恐れ、かつ分爭・嫉妬・憤恚・徒黨・誹謗・讒言・驕傲・騷亂などの有らんことを恐る。21 また重ねて到らん時、わが神われを汝等のまへにて辱しめ、且おほくの人の、前に罪を犯して行ひし不潔と姦淫と好色とを悔改めざるを悲しましめ給ふことあらん乎と恐る。

2 Corinthians 13:10

10 われ離れ居りて此等のことを書き贈るは、汝らに逢ふとき、主の破る爲ならずして建つる爲に我に賜ひたる權威に隨ひて嚴しくせざらん爲なり。

Titus 3:12

12 我アルテマス或はテキコを汝に遣さん、その時なんぢ急ぎてニコポリなる我がもとに來れ。われ彼處にて冬を過さんと定めたり。

Cross Reference data is from OpenBible.info, retrieved June 28, 2010, and licensed under a Creative Commons Attribution License.